【東原亜希さんも出演】VERY児童館第1回を実況レポート

昨年の12月にスタートしたVERY児童館。

たくさんの0歳児ママたちがzoomで参加してくださった第一回目の様子をご紹介します。
第一回目のゲスト久林紘子さん、、VERYモデルで児童館副館長の東原亜希さん、ママライターの高橋志津奈さんと栗生果奈さん、VERY今尾編集長です。

 

12/18 am10:00スタート
お顔出しOKの方はビデオをONに。

参加されてる方の音声は運営側でミュートにしているで、途中でベビーちゃんが泣いたりしても、皆さんにはきこえないようになっています。

まずは今尾編集長からVERY児童館を始めようと思ったきっかけや、「副館長やります!」と名乗り出てくれた東原亜希ちゃんのお話など。亜希ちゃんは自宅から参加してくれました。ピンクのニットが可愛いですね♡

10:15
そして、第一回のメインコンテンツ、パーティスタイリストカンパニー「TokyoFlamimgo」の久林紘子さんによる「頑張らなくても映えるクリスマス写真の撮り方」講座。

シーツやベビーちゃんのおくるみなどおうちにありそうなものでできる素敵な写真の撮り方を教えていただきました。

VERY児童館のインスタグラム(@very_jidokan)に詳しいHow toを掲載しています。

「クリスマスだけでなく、季節の写真に応用できるバージョンも教えて頂いたので、参考になりそうですね!」「おうちでベビー期の可愛い瞬間を撮るヒントになりました。」とたくさんの感想もいただきました。

 

10:40
質問&お話しようコーナー。
Zoomのチャット機能を使って、リアルタイムで質問を募集しました。その一部をご紹介。

 

参加者さん:「息子が可愛すぎて仕事復帰するタイミングを迷っています」

東原さん:「双子の時は2ヶ月くらいから徐々に復帰したんですけれど、上の子の時は、10年くらい前なので、3歳までは自分で見たほうがいいとか、預けちゃいけないのかな、子供がかわいそうとか…。10年前は今よりもそういう雰囲気があって、そこの葛藤もあったりして長く一緒にいたけれど、仕事復帰してからの方が子どもと良好な関係でいれた気がします!」

栗生さん:「娘2人とも1歳くらいで保育園に入れていますが、仕事との葛藤はありました。でもある日保育園で5歳くらいの女の子が先生に「今日延長保育?」と聞かれていて「うん、ママフライトなの」と答える姿が誇りに満ち溢れていて、私も誇りに思ってもらえるママを目指そう!と思うようになったら、自分の落とし所が見つかった気がしてラクになりました」。

 

参加者さん:「4歳のお姉ちゃんが赤ちゃん返りしています。幼稚園から泣いて帰ってくることも多くてかわいそうで」

栗生果奈さん:「5歳の姉の赤ちゃんいびりが凄くなんとかしようと思いついたのが、腹話術作戦。私が妹役で「お姉ちゃんってすごい!」と褒めたり、私が姉を怒った後に妹役で「なんでお姉ちゃん怒るんですか」とかフォローを入れて妹のキャラをコントロールしていたら、妹に親近感が湧いたのか意地悪しなくなりました。」

高橋志津奈さん:「赤ちゃんは泣いててもお姉ちゃんを優先することも。ママを独り占めしてる時間を少しでも作るようにしてました。『泣いてるけどいっか』と言ったりしていたら、『泣いてるからかわいそうだよ』と言ってくれるようになりました」。

 

参加者さん:「兄弟の写真を撮りたいのだけど、2歳のお兄ちゃんはじっとしてくれません。いい方法ありますか?」

久林さん:「写真館で撮るようにカメラ目線で座っていなくても、お兄ちゃんが動いてるのも今の瞬間が出ていていい写真だと思います。とはいえ、ちょっとじっとしていて欲しい時は、その日解禁の小さなおもちゃを渡したり、たまごボーロなどを渡して、それに夢中になってる瞬間に連写するのもオススメです。また、誰かが目をつぶってしまいがちな家族写真を撮る時はスマホのタイマー機能の連写も便利です」。

 

最後は、第3回目登場予定のVERYモデル申真衣ちゃんにもお話してもらいました。

記念写真を撮って終了!

 

次回は1月29日11時に開催予定!詳細は追ってVERYWEB,VERY児童館Instagramで告知いたしますのでお楽しみに♪

前回は応募者多数で抽選となってしまいましたが、次回は定員数を大幅にアップして準備していますので0歳児のママのみなさん、ぜひ参加して頂けたら嬉しいです!