パートナーとお揃い持ちも!「ウブロ」の名作時計4選

HUBLOT(ウブロ)の希少な素材を使ったモデルをご紹介。一目でウブロとわかるオリジナリティあふれるデザインが人気の秘密。アート・オブ・フュージョンを体現したモデルは身につけるだけで手元にパワーが宿ります。

▼あわせて読みたい
「ウブロ京都ブティック」が移転リニューアルオープン!

STORYラグジュアリー担当ライター安西が語る「ウブロ」の魅力とは

ブランド名の「ウブロ」はフランス語で船体に採光にために取られた小窓「舷窓」を意味する言葉。その「舷窓」をモチーフにしたビスが使われた独創的なベゼルがデザインポイントになっています。また、STORY読者からは「パートナーとペアでつけたい時計」としての支持の高いのも特徴。その理由はモデルごとのバリエーションが豊富に揃っているので、同デザインでサイズ違いのペアだけなく、それぞれのライフスタイルやセンスに叶ったさりげないペアが実現できること。こだわり強めの二人でも必ずや理想のペア見つかるはずです。

【HUBLOT】お互いの個性を尊重するジュエリーのような存在感

【右から】

・清潔感のあるブルーはエイジレスで楽しめる永遠の定番カラー。
「ビッグ・バン スチール ブルー ダイヤモンド」〈SS×DIA、41㎜ 径、自動巻き〉¥2,255,000

・ケースに使われている無色透明のサファイアクリスタルはダイヤモンドに次ぐ硬度を持ち傷つきにくい素材。この素材を複雑なフォルムに加工できるのは突出した技術があってこそ。2023年発表の新作。
「ビッグ・バン ワンクリック サファイア ダイヤモンド」〈サファイアクリスタル×SS×DIA、39㎜径、自動巻き〉¥8,096,000

・ジェンダーレスなどニュートラルな価値観を体現しているピンクカラー。日本限定モデルです。
「アエロ・フュージョン クロノグラフ アルミニウム ピンク」〈アルミニウムピンク×SS、45㎜径、自動巻き〉¥2,354,000

・1980年に発売され、ゴールド×ラバーの斬新な素材の組合わせで当時の時計業界を揺るがしたと言われる伝説のモデルが2023年の新作として復活。
「クラシック・フュージョン オリジナル イエローゴールド」〈18KYG、38㎜径、自動巻き〉¥2,629,000

(すべてウブロ/LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン ウブロ)

撮影/西原秀岳(TENT) スタイリスト/三好 彩 取材/安西繁美 ※素材表記は、DIA=ダイヤモンド、YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、MOP=マザーオブパール、PT=プラチナ、SS=ステレンススティールになります。 ※情報は2023年7月号別冊付録掲載時のものです。

おすすめ記事はこちら

憧れ時計ブランドの女性リーダーが、自分のために選んだ時計とは?

カルティエ、ウブロ、フランクミュラー…色褪せない永遠ウォッチは投資の価値あり

40代からともに歩む「運命の時計」は、骨格診断で見つかります

STORY