カーデの【プロデューサー巻き】人気再燃!シンプルコーデのサマ見え術
厳しい暑さが続く夏の通勤は、薄着だけでは意外と快適に過ごせないもの。日差しや冷房対策にも頼れるカーディガンは、一枚あるだけで機能性はもちろん、着こなしにこなれ感もプラスしてくれます。今回は、シンプルコーデがぐっとサマになる「カーディガン」のアレンジをご紹介します!
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その日の予定も気分も受け止める、 巻き方次第で印象自在な プロデューサー巻き
シーンや気分に合わせて巻き方を変えれば、ラフにもきちんとにも自在に対応。カーディガン¥44,000(コルコバード/フィルム)シャツ¥19,800(ルーニィ)スカート¥44,000(タトラス/タトラス カスタマーセンター)時計¥93,500(ヴァンドーム青山/ヴァンドーム青山 プルミエール 伊勢丹新宿店)ピアス¥18,700リング¥27,500(ともにMVDT COLLECTION/ユーロファッションジャパン)ブレスレット¥15,400(ノジェス)
日差しもマンネリも回避する 差し色カーデのひと工夫
暑くてもオシャレを諦めたくない日は、赤カーデをひとさじ。カーディガン¥7,480(Mila Owen/Mila Owen ルミネ新宿2店)トップス¥48,400パンツ¥61,600(ともにカオス/カオス丸の内)ピアス¥16,830リング¥34,100(ともにSSIL)バングル¥28,600ダブルリング¥18,700(ともにプラス ヴァンドーム)バッグ¥231,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)サンダル¥15,400(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)
撮影/谷田政史(CaNN) モデル/トラウデン直美 スタイリング/近藤和貴子 ヘアメイク/佐川理佳 取材/藤井由香里 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年8月号「ジャケットは肩掛け/カーデはプロデューサー巻きで真夏の余裕Style(完成)」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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