【CLASSY.お仕事名品】1万円台〜!週末も着回せる『名品ジャケット』はベーシックカラーが万能
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通年ワードローブに欠かせない「ジャケット」は、やっぱり鮮度が大切。今年はベーシックなデザインだけでなく、遊び心を効かせた一着が人気なよう。仕事も週末も着回せる「名品ジャケット」をご紹介します!
CLASSY.お仕事名品Award
【ジャケット賞】
〈ANCHOR WOMAN〉
コーデュロイの紺ジャケで
防寒も洒落感も欲張りたい!
【アンカーウーマン】金ボタン×紺の普遍性はそのままに、コーデュロイで今っぽく。スーツブランドならではのシルエットの良さで、ストレッチ性も抜群。ハンドウォッシャブル仕様なのもうれしい!王道のセミワイドパンツと合わせてもこなれて見えます。コーデュロイジャケット¥19,690ニット¥5,489シャツ¥5,489パンツ¥9,889バッグに結んだスカーフ¥3,289(すべてANCHOR WOMAN/洋服の青山 池袋東口総本店)イヤリング¥11,000(アビステ)パンプス¥33,000(コール ハーン/コール ハーン ジャパン)バッグ[オンライン限定]¥7,990(Gap)
\ラブコール、届いてます♡/
「仕事服の制服ともいえる紺ブレは、洒落感と実用性が大事。軽くてストレッチも利いていてストレスフリー!」(下田真里衣さん・28歳本誌ライター)
「ネイビージャケットって定番だけど、コーデュロイという珍しさが他になく惹かれました!」(二川友里奈さん・30歳会社員)
〈uncrave〉
エレガントさを演出する
きちんとしたい日のキャメル
【アンクレイヴ】メンズライクなビッグシルエットで、品の良さを纏える大人のジャケット。インナーはオール黒で統一する代わりに、スカーフで遊び心をプラス。ジャケット¥44,000〈アンクレイヴ〉パンツ¥19,910〈23区〉(ともにオンワード樫山 お客様相談室)ニット¥41,800(コラム/エストネーション)スカーフ¥22,000(マニプリ)ピアス¥22,220(ベン・アムン/ZUTTOHOLIC)ショートブーツ¥48,400(ファビオ ルスコーニ/伊勢丹新宿本店 本館2階 婦人靴)バッグ[MAISON VASIC ROPPONGI限定]¥78,100(メゾンヴァジック/ヴァジックジャパン)
\ラブコール、届いてます♡/
「上品なウール素材で高見え!着やすさとこなれ感を両立できるボクシーシルエット。」(植田 舞さん・29歳商社勤務)
〈CAST:〉
計算されたレイヤード風デザインで
忙しい毎日もスマートに!
【キャストコロン】モード感ときちんと感が絶妙な塩梅のジャケットは、スカートとも好相性。前立てを2枚重ねたようなフェイクデザインや後ろのタックなど、細部までこだわりが。自宅で手洗い可能です。ジャケット¥36,300(キャストコロン/SANYO SHOKAI カスタマーサポート)バルーンスカート¥26,400(デミルクス ビームス/デミルクス ビームス 新宿)ストール¥104,500(デスティン/シップス インフォメーションセンター)ピアス¥4,590(アビステ)スニーカー¥35,200 (デイト/ティースクエア プレスルーム)カットソー/スタイリスト私物
\ラブコール、届いてます♡/
「フロント部分が二重になったデザインが可愛い!オンオフ問わず活躍しそう。」(海野沙知さん・25歳会社員)
チームCLASSY.総勢80名が
160アイテムを真剣に審査!
3日間にわたって行われた審査会。読者はお馴染みリーダーズをはじめ、たくさんのCLASSY.世代が参加!スタイリストやライター、普段誌面を作っているスタッフも総動員で推しを選抜しました。
この秋冬みんなが気になったのは…
☑︎“先輩らしさ”が叶うひとクセデザイン
☑︎トレンドカラーのベージュ~ブラウン系に人気集中
☑︎カジュアルベースにイベントシーズンの“華やかさ”がほしい!
☑︎動きやすさ・フッ軽視点はゆずれない!
撮影/遠藤優貴 モデル/宮本茉由、松井愛莉 ヘアメイク/室橋佑紀(ROI) スタイリング/乾 千恵 取材/小森香沙音(PON)、下田真里衣 編集/月田彩子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2025年12月号『働く私たちの「CLASSY.お仕事名品Award」』より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。