【小宮有紗】素肌に馴染むソフトなピンクメイク♡
過去にbisでお届けしたルックを手がかりに、今の空気感と新作コスメを掛け合わせて、質感も色も、より繊細に、より自由にアップデート。小宮有紗さんが、ふんわりとしたピンクメイクを纏います。
SOFTLY BARE PINK
そっと溶けて、心まで和らげるソフトネスなピンク

トップス¥31,900/スコシフシギ(ナインフォックス ショールーム) タイツ¥7,150/スウェーディッシュ ストッキング(グレープヴァイン バイ ケイスリー)
HOW TO
1.aの右下の青みピンクをアイホール全体に薄く広げ、まぶたに淡い光と温度をプラス。透けるような発色で、素肌になじむピンクトーンを演出。


a ミネラルクラッシィシャドー シフォンピンク¥4,620/エトヴォス
2.アーモンドベージュのbで眉毛のトーンをブライトアップ。毛流れを立ち上げるように全体になじませて、抜け感のあるナチュラルな印象に仕上げる。


b アディクション アイブロウマスカラ カラーニュアンス101¥3,300※限定発売/アディクション ビューティ
3.頬の中央からこめかみにかけて、ブラシに取ったcをふんわりオン。ハイライトカラーを多めにMIXし、しっとりとしたツヤ感と立体感を纏わせる。


c ジルスチュアート パステルペタル ブラッシュ リボンファッションショー 106¥4,620※限定品/ジルスチュアート ビューティ
4.ブラッディレッドのdを頬のボトムに点置きし、指でなじませる。内側からにじむような血色感に、繊細なパールがセンシュアルな余韻を添える。


d SUQQU コンプレクション フェイス カラー 05¥4,950※2026年1月23日発売/スック
5.マット質感のeを唇全体にラフに広げ、輪郭を取らずに軽くぼかす。淡い青みピンクが空気のように溶け込み、ふわりとしたスフレリップに。


e ソフトフィクシングティント ときめきピンク¥1,650/エチュード
Photography_Wakaba Noda(Tron/Model), Miyuki Otake(Still) Styling_Sho Furukawa Hair & Makeup_Chiho Hatae(CEKAI) Model_Arisa Komiya Text & Edit_Miki Kuwamori