垢抜けてる人の「メガネ」は何が違う?40代にちょうどいい「今どきデザイン」2選

コーデのアクセントになる「メガネ」。ただの“すっぴん隠し”に見えてしまうメガネと、コーデの“垢抜けアイテム”になっているメガネは、一体どう違う?40代のコーデに馴染む、最旬デザインをご紹介します。1日の途中で、見た目も気分も復活して態勢を立て直したい時にもぴったり!

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【メガネ】顔周りを一新して気分UP

かけるだけでメーク直し完成! 憂鬱を一掃して午後の気分も立て直して。

① チークフレームで血色復活

上から下へ行くほどピンクが濃くなるフレームで、チークを塗り直したような血色感が手に入る!

メガネ¥12,200(Zoff SMART with MAQuillAGE/ゾフ カスタマーサポート)ニット¥37,400(ソブ/フィルム)ピアス¥30,800(ete)リング¥42,900(ジャスティン デイビス/ジャック・オブオール・トレーズ プレスルーム)

② コンシーラーレンズでクマもシミも一掃!

メガネ〈フレーム〉¥19,900〈レンズ〉¥5,500(ともにジンズ/JINSカスタマーサポートセンター)衿付きニット¥17,600(ジャスグリッティー/ジャスグリッティー プレスルーム)ピアス¥40,700(メゾンヴァジック/ヴァジックジャパン)

撮影/鏑木 穣(SIGNO)モデル/中越典子 ヘア・メーク/MAKI スタイリスト/石毛のりえ 取材/佐藤絵美子、秋本秋世 ※情報は2026年3月号掲載時のものです。

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