もうアウターで失敗しない!寒い春先を乗り切る「秀逸アウター」3選【女性誌編集者のリアルバイ】
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CLASSY.スタッフが最近リアルに購入した「名品」をクローズアップ!今回は、ちょっぴり肌寒い春先に頼れる「秀逸アウター」を厳選してご紹介します。気温差のある季節にちょうどいい一枚は、今の時期のワードローブに欠かせない存在。ぜひ次のお買い物の参考にしてみて♡
MACPHEE
ジャケット
編集/月田彩子
ヘリンボーン生地やブラウンの色み、そしてややオーバーサイズ…と、ちょっと懐かしい雰囲気が好み。ノーカラーなのでシャツも合わせやすい。春先の肌寒い日に、ジャコット的にも使えそうな一着です。
vowels
フリースジャケット
編集/大島滉平
設立わずか1カ月でパリコレ参加を果たした、2024年ローンチの「vowels」。形はベーシック、だけど珍しいラベンダーカラーで、シルクのような肌触りという「探すと意外とない」組合せに惹かれました。
HARUNOBUMURATA
コート
編集/小林麻衣子
ショーや展示会に伺ってデザイナーご本人にもお会いし、いつか欲しいなと思っていました。この一着は、シグネチャーなジャケットのコート版。まだ寒い春先、ジャケット代わりに羽織りたいと思っています。
撮影/村本祥一(BYTHEWAY) 編集/大島滉平 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年4月号「CLASSY.スタッフの最近、何買った?」より。
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