【ブルーデニム】キレイめ春コーデ8選!園行事からピクニックまで
デニムが映える季節が到来! 春に着たくなる、甘いトップスやキレイ色トップスにはブルーデニムのカジュアルさがちょうどいい。ラフすぎず大人に着こなすポイントを集めました。
こちらの記事も読まれています
▶【春のデニムコーデ3選】クラッシュ、ローライズetc.トレンド回帰で今っぽい!
キレイめブルーデニムなら カーデ合わせで園行事もクリア
撮影/曽根将樹〈PEACE MONKEY〉
色むらの少ないワイドシルエットのデニムは、キレイめパンツとして使えます。カーディガン&パンプスを合わせればデニムなのにエレガントなスタイルが完成。デニムはプラージュ、カーディガンはエディション、靴はピッピシック、バッグはSINBONOのもの。
ママ友社交にも◎な 柄トップス合わせの最適解
撮影/金谷章平
「それどこの?」と会話のきっかけになりそうなポップな柄のカットソー。ボトムスに迷ったらブルーデニムをぜひ。ボリュームのあるジュエリーをプラスするのが、大人っぽく仕上げるコツ。デニムはバウム・ウンド・ヘルガーテン、カットソーはRHC、バッグはサルチェのもの。
レーストップスで いつものデニムを格上げ!
撮影/菊地 史〈impress+〉
総レースのブラウスを合わせれば、いつものデニムも特別感のある雰囲気に。どこかヴィンテージライクなムードで甘さ控えめに仕上がるから、ハンサムさんも取り入れやすいはず。デニムはホリディ、ミニワンピースはH&Mのもの。
春色ジャケット合わせで ゆるデニムが即キレイ見え
撮影/来家祐介〈aosora〉
オーバーサイズのジャケットがあれば、ウォッシュのかかったデニムも即キレイめに。朝晩の気温差調整にもちょうどいい。久々に会う友達とのランチなら、明るめカラーのジャケットで会う前から気分を上げて! デニムはアンヌーク、ジャケットはドレスレイヴ、タンクトップはシー、サンダルはペリーコ サニー、バッグはヴァレクストラのもの。
おなじみの白シャツ+デニムも レイヤードで新鮮度アップ!
撮影/金谷章平
キレイめ派の鉄板コーデである白シャツ+デニムに、シアーTを重ねるとそれだけで今っぽくモードな仕上がりに。重心も上がってスタイルもよく見えそう。デニムはリーバイス、シアーTはペレック、シャツはプラステ、靴はザラ、バッグはJ&M デヴィッドソンのもの。
ピンクの甘さをセーブして 「はじめまして」も感じよく
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉
「はじめまして」が増える春は、キレイ色のスウェットで好感度アップ。ブルーデニム合わせなら、ピンクのトップスも甘すぎずに仕上がるのがうれしい。シルバーアクセで引き締めて、大人っぽいカジュアルに。デニムはレッドカード、スウェットはアレグレ、キャップはマイカ アンド ディールのもの。
今っぽさへの最短コースは レーススカートのレイヤード
撮影/嶌原佑矢〈UM〉
トレンドのシアースカートを重ねれば、デニムコーデが新鮮に。カジュアルなのにほんのりドレッシーで、甘さが苦手な人にもピッタリの盛り方です。トップスは短丈を選ぶとバランスアップ。デニムはネイル、トップスはルミノア、スカートはエレフ、バッグはピエール アルディ、靴はペリーコのもの。
ブルーシャツで爽やか &機動力高めなピクニックコーデ
撮影/嶌原佑矢〈UM〉
ストライプのブルーシャツを合わせて爽やかに仕上げたコーデは、ピクニックにもぴったり。貴重品はショルダーに、ローファーでレジャーシートへの上がり下がりもスムーズ。デニムはアンフィーロ、シャツはロペピクニック、ロンTはイレ―ヴ、メガネはアイヴァン、ベルトはア ヴァケーション、ショルダーバッグはアンテプリマ、トートバッグはザ シンゾーン、ローファーはモリーニのもの。
文/井上さや
※本記事は過去掲載記事を元に再編成したものです。掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品の販売が終了している場合がございます。
あわせて読みたい
▶春の【更新デニム】20選!ゆるシルエットから主役級デザインまで厳選