今「旅きっかけで服を買う」が正解!スタイリストの“特別感ワードローブ”は解放感が選択基準
旅の予定が増えるこの時季、「旅に持っていきたいから欲しい」と、新しい服を迎えたくなる♡せっかくなら、そのときめきを旅先だけでなく、日常でも楽しみたい!今回は、スタイリスト・浅野美久さんの旅ワードローブを拝見しながら、旅にも普段にも頼れるお気に入りアイテムをご紹介します。
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“気分が上がる特別感”を大切に 解放的な自分を楽しむ
スタイリスト・浅野美久さん
旅では、訪れる土地や街の空気を意識した装いを大切に。荷物はできるだけコンパクトにまとめつつ、着回しを前提に効率よくワードローブを組みます。選ぶ基準は、“気分が上がる特別感”。旅先では周囲を気にせず、普段より少し解放的な自分を楽しみたい。日本では出番が少ない一癖あるアイテムも思いきり楽しんでいます!
\浅野さんの旅ワードローブ/
LOEWE
MM6
CFCL
agnès b.
浅野美久さん
2016年に独立。広告や雑誌等多方面で活躍する一方、「織楽浅野」の若女将として東京と京都の二拠点で活動中。
取材/藤井由香里 編集/小林麻衣子、鈴木日向 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年6月号「旅きっかけで私たちのワードローブがもっとときめく」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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