今夏は【サングラス】で差がつく!普段着が垢抜ける「カラーフレーム」
今やママの必需品となったサングラス、実は更新するだけでセンスよく見違える最賢アイテム。公園カジュアルママの普段着を盛り上げる最旬のカラーフレームにフォーカス!
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公園カジュアルママの
普段着を盛り上げるのは
”カラー”
各ブランドから個性豊かなカラーフレームが豊富に揃う今季。何でもない公園カジュアルやシンプルなワンツーコーデの完成度を押し上げる一本はぜひアクセサリー感覚で取り入れてみて。
propo
馴染みやすいダークなグリーンはカラー初心者にも取り入れやすい
陽の下では軽やかに、陰ではシックに。光の当たり方で変化する深緑フレームが、ワンツーコーデでも“センスのある人感”を自然に演出。
[JENNY]サングラス¥49,500(プロポ/プロポデザイン)レーストップス¥30,800(エストネーション)デニムパンツ¥115,500(リトコフスカ/ウィム ガゼット 玉川髙島屋 S・C店)ピアス¥33,000(ブランイリス/ブランイリス トーキョー)かごバッグ¥17,600(ケッシュ ル エッセンシャル/ザ エディット ストア)サンダル¥35,200(パラブーツ/パラブーツ青山店)インナー/スタイリスト私物
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強さを感じすぎないのは、女性のためのブランドpropoならでは。
[ENA]赤フレーム¥48,400(プロポ/プロポデザイン)
華奢バー×ティアドロップで、アヴィエーターをフェミニンに刷新。
[BJORN SUN]クリアグリーン¥52,800(モスコット/モスコット アオヤマ)
撮影/花盛友里(人物)、坂田幸一(静物) モデル/辻元 舞 ヘア・メイク/本岡明浩 スタイリング/石関靖子 取材・文/降籏咲子 編集/引田沙羅
*VERY2026年7月号「タイプ別!最旬サングラスカタログ2026」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。
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