ランジェリー感が気になる?レースを通勤コーデになじませる方法

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8月5日(水)、今年人気のレースアイテムも、ランジェリー感が気になって通勤では使いにくい……。そんな人は、レースを顔まわりから外してみて。一見シンプルな黒トップスも、裾に繊細なレースがあしらわれているだけで、甘さを抑えながらさりげなく華やぎます。ボトムスは白のワイドパンツで、黒の重さを軽やかに調整。黒×白の明快な配色なら、ゆるいシルエットでもぼんやり見えず、レースも通勤になじみやすくなります。

ブラウス¥49,500リング¥33,000〈カミーユスロ〉(ともにオブリオ)パンツ¥31,900(カバナバシュ/ロンハーマン)バッグ¥9,900(カカトゥ/アンビリオン)靴¥68,200(ネブローニ)バングル¥37,900バングルチャーム¥9,900(ともにプラウ)

『CLASSY.』2026年7月号より
撮影/堺 優史(MOUSTACHE) モデル/林田岬優 再構成/岩松真理

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

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