チームCLASSY.の『今年最もよく履いたシューズ』9選!納得の1足に投資するのが間違いない
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足元こそ、コーディネートの印象を決める重要な要。直感でビビッときた見た目の可愛さはもちろん、歩きやすさや合わせやすさまでしっかり見極めて、納得の一足に投資することがオシャレ上手の近道に!今回は、チームCLASSY.の「今年最もよく履いたシューズ」9選をご紹介します!
1.Sergio Rossiのsr1 スリッパ
植田 舞さん(29歳・商社勤務)
\デニムと好相性!/
コンサバ&モードを融合させた一足は2WAYで履けるお得感も後押しに
セルジオロッシらしいゴールドプレートがコーデのアクセントに一役。かかとを踏めばスリッパになるので、夏は素足で履く機会も多かったです。
2.adidasのテコンドー
三好 彩さん(スタイリスト)
今年大バズりの一足はキリッと辛口ルックスながら実はコーデを選ばない!
ありそうでなかったシルバー×黒のストイックな配色に一目惚れ。シューレースなし&足の形に沿うスマートフォルムは、キレイめ服とも好相性です。
3.Rick Owensのロングブーツ
佐藤 匠さん(34歳・ファッションコーディネーター)
ロングブーツながらも主張しすぎないミニマルさがワードローブの潤滑油に
匿名性のあるシンプルな見た目でどんなコーデにも馴染み、服の魅力を引き立ててくれます。くびれすぎていない筒も履きやすくてお気に入りです。
4.adidas × Sporty & Rich のサンバ
清水亮子さん(本誌ライター)
今年はコラボスニーカーを3足購入!念願の色ものでコーデの幅が広がりました
大人も履きやすいシンプルなカラースニーカーを探していた時に発見。深みのある色合いとレザー素材でカジュアルになりすぎないのがポイントです。
5.MIU MIUのローファー
たなべさおりさん(スタイリスト)
\足元コーデの幅が広がった!/
バレエシューズ感覚でどんな日もラフに履ける柔軟性にゾッコンです♡
ローファーらしからぬ柔らかさが魅力で、デイリーに愛用中。厚手のレギンスやソックスも難なく合わせられるので、足元コーデがより楽しくなりました!
6.Maison Margielaのタビブーツ
井山かおりさん(29歳・商社勤務)
長年ウィッシュリストに入っていた名品ブーツをこの冬ついにお迎え
冬の制服「ニット×デニム」もこの一足のおかげでこなれた雰囲気に!悩みに悩み、歩きやすさとスタイルアップを両立できる6cmヒールを選びました。
7.PELLICOのブーツ
石橋蘭子さん(スタイリスト)
\この冬ヘビロテ必至/
秋冬は週3以上で愛用中!ガシガシ履けるコーデの仕上げ役です
角張りすぎない絶妙なスクエアトゥと、甲を締めつけない柔らかな履き心地が魅力。ヒールもほどよい高さで、移動の多いリース時にも頼れる一足です。
8.TOD'Sのスニーカー
樟 杏莉さん(29歳・アパレルマーケティング)
ハードワークの日にも自然と手が伸びる疲れ知らずの救世主
重量感のある見た目とは裏腹に歩きやすく、長時間履いていても疲れません。クリーンな白地で主張しすぎないため、通勤コーデでも大活躍しています。
9.Barbourのレインブーツ
後藤彩文さん(本誌ライター)
雨の日じゃなくても履きたくなるオシャレさ&美脚効果の高さに感動!
膝下までしっかりカバーするロング丈と、引き締まった細身シルエットで美脚見え。裏地のチェック柄がチラリと見えるのも気分が上がるポイントです。
撮影/坂田幸一 取材/坂本結香、岸本真由子 編集/月田彩子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年1月号「発表!チームCLASSY.のベストバイ2025」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。