秋の“モノトーンコーデ”は足元で遊ぶ!【主役級スニーカー】で差がつく通勤スタイル
近年増えているスニーカー通勤派が重視するのは、快適さと洒落感の両立。今回は、オシャレ読者・上野愛英さんと堀口真悠子さんのリアルな通勤コーデを拝見し、スニーカー選びや着こなしのこだわりを調査しました!
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ジュエリー上級者は 足元もアクセ感覚で
上野愛英さん(33歳・フリーランスPR)
まだ暑さの残る秋はシースルーインナーで上品な肌見せと抜け感を。オールブラックでまとめつつ、厚底でスタイルアップ。靴のゴールドとジュエリーをリンクさせて華やかさをプラスしました。
my機動力セット ボディスーツの女らしさに映えるビジュー付き
OAO®×HARUNOBUMURATAのスニーカー × EMILY ODAのシースルートップス
比較的重厚感のあるスニーカーなのでEMILY ODAの軽やかなニットで上半身をスッキリ仕上げました。
カラーの足元も浮かない 外資オフィスは上半身で真面目さを
堀口真悠子さん(27歳・外資系金融関係)
バレエパンプス感覚で履けるオニツカタイガーのスニーカーを主役に、白スカートでガーリーに。パキッとした黄色が“甘すぎ見え”防止にも。モノトーンジャケットで通勤らしく端正にまとめています。
my機動力セット バレエスニーカーをスカートで軽やかに!
Onitsuka Tigerのメキシコ 66 × Ciderのスカート
普段はキレイめな服が多いですが、足元がこのカラーだからこそ、可愛い白スカートにも挑戦しやすくなります。
撮影/イ ガンヒョン(人物)、藤田直人(静物) 取材/岸本真由子、後藤彩文 編集/藤田摩吏子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年10月号「【大特集Part1】オシャレモチベをキープの『機動力セット』」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
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