CLASSY.スタッフ絶賛「4,000円台ジャケット」に注目!【通勤名品】5選
CLASSY.読者&スタッフによる真剣な審査から選出する「CLASSY.お仕事名品大賞」。今回は、日々あらゆる服や小物を目にしているこだわりの強いチームCLASSY.が「本当にいい!」と心を掴まれた「通勤名品」5選をご紹介します!
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通勤服を見つめ続けているスタッフが 出力高めな愛を伝えます♥ 【チームCLASSY.賞】
1.Aunely
程よいオーバーサイズで
リラックス感ときちんと感を両立!
【オーネリー】トレンドのブラウンと肩幅を落としたショルダーラインで、ジャケットでもかっちりしすぎず、抜け感をプラス。UVケア付きのさらっとした質感で晩夏から秋まで活躍。自宅で手入れできるイージーケアなので、汗ばむ季節からカーデ感覚で着られます。ジャケット¥4,460キャミソール¥2,460パンツ¥3,300(すべてオーネリー)バッグ¥55,000(コール ハーン/コール ハーン ジャパン)イヤリング¥6,820(アビステ)
\推しコメント♡/
「軽い着心地で、さらっと羽織るのにちょうどいい!UV機能付きなのも嬉しい。」(小林麻衣子/CLASSY.副編集長)
2.STATE OF MIND
シンプルなワンツーに映える
旬のチェック柄ジャケットで一気に秋へシフト!
【ステートオブマインド】秋の始まりに1枚あると便利な、着映え力の高いジャケット。程よい丈感の直線的なシルエットでオーバーサイズにならず、きちんと感をキープできます。ジャケット¥22,000(ステートオブマインド/ゲストリスト)
\推しコメント♡/
「定番のシングルボタン&正統派シルエットなら柄物も挑戦しやすい!」(宮島彰子/CLASSY.編集)
3.WASH
Vカットで美脚見え!
ハンサムもフェミニンも受け止めてくれる一足
【ウォッシュ】シャープなトゥラインとVカットでハンサムな印象のフラットシューズ。安定感のある履き心地で、通勤や出張におすすめ。シューズ[H1.6cm]¥13,200(WASH/WASH ルミネ横浜店)
\推しコメント♡/
「抜群の履き心地&モードなデザインでどんな日もオシャレに!」(陣内素実/本企画担当編集)
4.DUVETICA
トレンチライクで
スタイリッシュに決まる進化系ダウンコート
【デュベティカ】トレンチコートを思わせるAラインシルエットで、きれいめコーデとも好相性。ブラックならより上品に仕上がります。ダウンコート¥231,000(デュベティカ/F.E.N.)
\推しコメント♡/
「ダウン見えしないシルエットが美しい!投資しがいのある一着だと思います。」(永吉徳子/CLASSY.編集)
5.&ress
ボウタイは取り外し可能!
気分に合わせて着こなしの幅が広がる4WAY
【アンドレス】フォーマルシーンに対応するきちんと感と、顔まわりを明るく見せる華やかさを両立。その日の気分に合わせてボウタイやアクセサリーは取り外しが可能。裏地を仕込んだ2枚仕立てを採用しているから、気になる透けも防げて安心。ブラウス¥5,929〈&ress〉パンツ¥12,100ジャケット¥21,890〈ともにANCHOR WOMAN〉バッグ¥8,789(すべて洋服の青山 池袋東口総本店)
\推しコメント♡/
「きれいに着られるブラウスは1枚あると心強い!シーンごとに印象を変えられて◎。」(下田真里衣さん/ライター・29歳)
書類審査を通過した 299アイテムが審査会場に集結!
1.まずは書類審査を実施
123ブランドからエントリーがありました!
2.大審査会を実施!
CLASSY.読者&スタッフ計112名が参加しました
3.審査結果はいかに…!
3日間にわたって行われた審査会では、書類審査を通過した各ブランドのイチ押し自信作がズラリ。手に取って、試着をして…働くCLASSY.世代のシビアな目線で選ばれた受賞アイテムを一挙発表します!
撮影/遠藤優貴〈人物〉、村本祥一(BYTHEWAY)〈静物〉 モデル/松井愛莉、宮本茉由 ヘアメイク/川村友子 スタイリング/栗尾美月 取材/下田真里衣、小森香沙音(PON) 編集/月田彩子、陣内素実 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年11月号「第4回CLASSY.お仕事名品大賞2026AW」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※文中のシューズの表記はH=ヒールです。
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