春の羽織りに「ブルーシャツ」が便利すぎる!コーデ5選

2026/04/7966bae78213db11914ad7af893f8431-1.jpg

気温差がある日に便利な羽織りもの。なかでもブルーシャツはどんなコーデにも合わせやすく、一枚取り入れるだけで爽やかに見えるので活用しない手はありません。

こちらの記事も読まれています!

好感度No.1!【ブルーシャツ×パンツ】のキレイめ着こなし9連発

チャレンジしたいオール白コーデが ぐっと着やすく

2026/04/DMA-IMG_0532-e1776318783320.jpg
撮影/田村昌裕〈Freaks〉

膨張しがちな白コーデは、シャツのかっちり感を合わせるとすっきりした印象に。ブルーシャツなら春らしい爽やかさも手に入ります。

きれいめオールインワンのハズしに デニムが◎

2026/04/DMA-04281143-e1776318762640.jpg
撮影/倉本侑磨〈Pygmy Company〉

一枚だとキマりすぎてしまい、意外と普段着が難しいオールインワンの着こなし。デニムブルーのシャツはカジュアルダウンに一役買ってくれるので、羽織るだけでデイリーに活用できそう。

大人の肌見せのバランサー役にも ぴったり

2026/04/DMA-ca_0550.jpg
撮影/渡辺謙太郎

少しハードルの高いへそ出しも、シャツを羽織れば水際コーデ感覚で取り入れられるから、まずはリゾートで挑戦してみたい。やんちゃな雰囲気がブルーシャツで大人っぽく。

カジュアルコーデの心もとなさも 解消してくれる

2026/04/DMA-_NEF0108-2.jpg
撮影╱川﨑一貴〈ajoite〉

キャップやスニーカー、スウェットなど公園見守りの常連アイテムをとことん投入した日も頼れるシャツ。使いやすいブルーベースなら、キャッチーなストライプもトライしやすいはず。

ワンツーコーデのポイントしても便利

2026/04/DMA-04280993.jpg
撮影/倉本侑磨〈Pygmy Company〉

バタバタな日に増えがちなワンツーコーデ。なんにでも合わせやすいブルーベースのシャツなら羽織るだけでコーデの完成度がアップ。インナーが無地の日はストライプもおすすめです。

※本記事は過去掲載記事を元に再編成したものです。掲載商品はすでに販売終了している場合がございます。

あわせて読みたい!

春の運動会に【カラーシャツ】で脱無難!大人のキレイめカジュアルが完成

【レイヤード】上手の近道は「ブルーシャツ×ビスチェ」!

肩周りを出したくないママに『シャツ』!オシャレな羽織り方が話題